let’s play angular

ionicでベースとなっているangularを触ってみました。

たったこれ(↓)だけで、angularアプリケーションがつくれます。

なんとお手軽…

まず、angularCLIをインストールします。(これで、ngコマンドが使えるようになります)

早速ngコマンドでアプリケーションを作ります。

できたものを確認します。

ちなみに、angular のバージョンは ng -v で確認できます。



ng serve すれば、はい、アプリケーション起動!(npm startもok)

http://localhost:4200/ をブラウザから叩けば、こんな感じ
angular

めちゃめちゃ導入が簡単です。

目に見えてすぐ動作するし、デザイナーさんも手に付きやすいのではないかと予想しています。

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